Associated Event

The associated events below are also be held around the period of conference.  Please be aware that the information written in Japanese is about event in Japanese only.


Friday, July 13th 17:00~19:00 会場:象の鼻テラス

トークイベント「場からコミュニティへ。«公共»をシフトする」

ファシリテーター:鈴木伸治(横浜市立大学教授)
秋元康幸(公益財団法人横浜市建築助成公社、一般社団法人横濱まちづくり倶楽部)
James Enos(ジョージア大学芸術学部准教授/元アーティストランスペースのディレクター/サンディエゴ)
Jan Derek Diekema(CareXディレクター/フローニンゲン、オランダ)

申込:不要
備考:19:00より、アーティスト・トークを含めた「スナック象の鼻」も開催


Saturday, July 14th 14:00~16:00 会場:ヨコハマ創造都市センター 3階 イベントスペース

サロントーク 「都市計画遺産」の時代~その空間ストックをどう生かすのか?

登壇:佐野浩祥(東洋大学)、津々見崇(東京工業大学)、中島伸(東京都市大学)、中島直人(東京大学、司会)

まず、司会から解題として「都市計画遺産と都市デザイン」と題したプレゼンを行う。その後、登壇者が「都市計画遺産再生・活用の経緯について」「縮退都市における都市計画遺産とは「都市計画遺産とまちづくり」等のテーマで、富山・富岩運河、北海道・三笠市、練馬・住宅組合、筑波研究学園都市等の事例を紹介しながら問題を提起する。その後は、「都市計画史研究と社会との接点・還元」をテーマにトークし、フロアからの質問にも答えていく。また、IPHS2018横浜大会を都市計画遺産研究会が中心となって誘致した経緯についても紹介し、本大会への期待についても語りあう。

主催:都市計画遺産研究会
申込:不要


Sunday, July 15th 7月15日(日) 13:30~16:00
Venue: Yokohama Port Opening Memorial Hall 会場:横浜市開港記念会館 講堂

Pre-forum: Re-evaluating the City from Life and Cultural Perspectives Programme
歴史を生かしたまちづくりセミナー Vol.41 いぶし銀のまちづくり ~生活・文化の視点からまちを再評価する~

Please visit here for the details. / 詳細は、こちらのページをご覧ください。



Sunday, July 15th 7月15日(日) 17:00~
Venue: Yokohama Creative City Center 会場:ヨコハマ創造都市センター 3F イベントスペース

トークイベントスロット「横浜の都市デザインと建築家」

Talk Event Slot “Urban Design and Architects in Yokohama”

登壇者:国吉直行(元横浜市立大学教授)、高橋志保彦(建築家・アーバンデザイナー、神奈川大学名誉教授)、曽我部昌史(建築家、神奈川大学教授)、中井邦夫(神奈川大学教授)

*This event is held only in Japanese.


Early July-August 7月~8月
Venue: Yokohama Island Tower Building (Urban Renaissance Agency), Ground floor, Entrance Hall   会場:ヨコハマアイランドタワー(UR都市機構本社) 1Fエントランス

Exhibition of 60 years History of Urban Renaissance Agency (tentative) / UR都市機構60年史の展示

  • Replica of Kitanaka Area in Yokohama / 横浜北仲エリアの都市模型展示
  • Architectural Model of New City Hall of Yokohama / 横浜新市庁舎の模型展示
  • Panel about 60 years History of Urban Renaissance Agency / UR都市機構60年史パネル(in English and Japanese)