日本都市計画学会員の皆様へ

この度大会実行委員会では、本大会が日本で開催されるメリットを 日本都市計画学会会員の皆様にご提供すべく、「CPIJ会員料金」を設定いたしました。 大変廉価な料金設定となっており、1日単位でもご参加頂けます。 どうぞ横浜へ足をお運び下さいますよう、心よりお待ち申し上げます。

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■18th International Planning History Society Conference (IPHS 2018 Yokohama)
□主催:IPHS 2018 Yokohama実行委員会
□後援:横浜市・日本都市計画学会・大林財団
□期間:2018年7月15日(日)~19日(木)(うち研究発表は16日~18日)
□会場:横浜市開港記念会館(横浜市中区本町1-6)及び周辺
 ※横浜高速鉄道みなとみらい線(東急東横線直通)日本大通り駅徒歩1分
□参加費:
 日本都市計画学会員料金 2,000円(単日)
             5,000円(16日~18日の三日間)
 通常正規料金 47,000円(IPHS会員)
        54,000円(IPHS非会員)
 通常割引料金 23,000円(IPHS会員の学生・非常勤・無職者等)
        29,000円(IPHS非会員の学生・非常勤・無職者等)

  • 通常料金には16・18日分の昼食及びレセプション料金を含みます。 また基調講演等の講演、ソーシャルプログラム(イブニングツアー、 大会ディナー、エクスカーション等)への参加権利があります。
  • 日本都市計画学会員料金にはこれらは含まれませんパネルセッションのみご参加頂けます。
  • 発表者は日本都市計画学会員料金はご利用になれません。

□参加方法:身分証・名刺をご用意の上、当日直接大会受付へお越し下さい
□日程(抜粋):
7月15日(日)13:30-16:00  歴史を生かしたまちづくりセミナーVol.41 「Re-evaluating the City from Life and Cultural Perspectives Programme」(参加無料、日本語)
7月16日(月)11:15~17:45  パネルセッション(研究発表・ラウンドテーブル、全て英語。要参加費)
7月17日(火)9:15~16:30  パネルセッション(研究発表・ラウンドテーブル、全て英語。要参加費)
7月18日(水)9:15~15:45  パネルセッション(研究発表・ラウンドテーブル、全て英語。要参加費)
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多くの皆様のご参加を心よりお待ちしております。